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  <title type="text">秘伝！eBookローカライズ　実践・レビュー</title>
  <subtitle type="html">秘伝！eBookローカライズを特典付きで紹介しています。</subtitle>
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  <updated>2011-05-21T16:58:34+09:00</updated>
  <author><name>秘伝！eBookローカライズ</name></author>
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    <published>2011-05-21T17:02:39+09:00</published> 
    <updated>2011-05-21T17:02:39+09:00</updated> 
    <category term="秘伝！eBookローカライズ" label="秘伝！eBookローカライズ" />
    <title>秘伝！eBookローカライズ　特典付き</title>
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      <![CDATA[<p><strong>秘伝！eBookローカライズ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</strong><font color="#ff0000"><font size="4"><strong>当サイトより購入頂いた方に下記の豪華特典を差し上げます！！</strong></font></font><font size="4"><strong> <br />
</strong></font><a target="_blank" href="http://affilishouzai.blog.fc2.com/blog-entry-545.html"><font size="4"><strong>秘伝！eBookローカライズの特典はこちら</strong></font></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
リセール オブ インフォの貴田です。</p>
<p><br />
ついにブレイナーズの英語版eBook翻訳の舞台裏が開放されました。そして&rdquo;秘伝！eBookローカライズ&rdquo;の販売権を取得しました。</p>
<p><br />
以下、ブレイナーズ小林さんからのメッセージです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近ブレイナーズをモデリングして英語圏のeBookをプライベートラベルライトで購入し日本語に翻訳して販売しているインターネットマーケターも出てきました。</p>
<p><br />
これは良いことです。どんどん良質な情報商品が英語圏から持ち込まれて日本のインターネットマーケットに蔓延している詐欺的なゴミ商品が淘汰される助けとなると思います。</p>
<p><br />
貴方もそれらの翻訳された商品を目にしたことがあるかもしれません。</p>
<p><br />
しかし、残念なことですが・・・</p>
<p><br />
全ての翻訳されたeBookの品質は同じでは御座いません・・・</p>
<p><br />
例えば、わたしが出版した&ldquo;Private Label Rights RICHES&rdquo;というeBookがありますが、複数のインターネットマーケターが同じソースファイル（英語版原本）から翻訳して日本のマーケットにリリースしているようです。</p>
<p><br />
ある日、サポートデスクに問い合わせがありました・・・</p>
<p><br />
&ldquo;他のマーケターから同じ英語版を翻訳したeBookを手に入れて読みましたが、翻訳の次元が違うのです。小林さんのeBookは強烈に伝わるものがあります。わたしは、今後翻訳をしてビジネスをして行きたいのですが秘訣を教えて頂けないでしょうか？&rdquo;</p><a href="http://uranaiaffili.mangalog.com/Entry/1/" target="_blank" >お客が勝手に買っていく　何も売らないアフィリエイト　Web-Lab　Edition</a>
<a href="http://underground.mamagoto.com/Entry/1/" target="_blank" >アーティクルマーケティング戦略システム！「Underground Article Membership」</a>

<a href="http://tafukatetarget.darumasangakoronda.com/Entry/1/" target="_blank" >ヤフカテターゲット｜Yahoo！カテゴリ申請補助ツール</a>

<a href="http://netshopuroko.7narabe.net/Entry/1/" target="_blank" >目から鱗のネットショップ運営術</a>

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<a href="http://nagayamat.at.webry.info/201105/article_1.html" target="_blank" >マキャヴェリズム - 永山崇 -</a>

<p><br />
他のマーケターの翻訳を読んだことも御座いませんし、興味もないので何とも言えませんが、わたし自身一部上場企業の翻訳会社に依頼していた時期もあり経験から言わせてもらえば、どんなに英語が詳しくてもインターネットマーケティングと英語圏の文化について理解していないとダメなんです・・・</p>
<p><br />
機械翻訳は問題外です！</p>
<p><br />
日本の翻訳家に依頼した翻訳ではプライベートラベルライトを付帯しない限り最終商品版（改変不可）で販売するには不十分です！</p>
<p><br />
これが現実です！</p>
<p><br />
英語と日本語の間の壁はそれ程高いのです・・・</p>
<p><br />
だから・・・わたしは翻訳だけをしているのでは御座いません！</p>
<p><br />
わたしは翻訳ではなくローカライズしているのです！</p>
<p><br />
英語を翻訳しただけでは意味が通じません。日本の状況や風土に合ったように編集する必要があります。英語圏のサービスへのリンクは日本での代替えリンクと差し替える必要がある場合もあります。</p>
<p><br />
実際、わたしの初期の頃の翻訳は直訳が多くて読みにくく、決して自慢出来るようなものでは御座いませんでした。しかし、毎月何冊もeBookを出版しつづけるうちにわたし独自のローカライゼーションのノウハウを蓄積して行ったのです。日本のインターネットマーケットにおいて誰よりも多くのeBookを出版しつづけるまでになりました。</p>
<p><br />
このわたしのスピードと物量を支える舞台裏を貴方に明らかにしようと思いますが、まずわたしがどれだけのeBookを出版し続けているのか2008年4月7日現在の代表作の一部をご紹介しましょう。これらの他にもまだまだ出版していますし毎月増え続けています：</p>
<p>&nbsp;</p>]]> 
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            <name>秘伝！eBookローカライズ</name>
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